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お、お久しぶりです…^^;
2012.03.18 (Sun)16:32
おひさしぶりです^^
なんだか一ヶ月以上更新してなかったみたいで
一番上に広告が出てました。笑
いろいろ…ありまして^^;
ツイッターでもずっとつぶやいていたんだけど、働いてる学校の生徒に告白されました。←
すごい大人っぽい子で、私もいいなー、とは思ってたんだけど
まさか告白されるとは思わなくて・・・
付き合いたい、っていう彼と、立場のことばかり言う私がお互いにお互いのことばかり言ってたんだけど、本音を言ったらあっさり分かってくれました^^
後一年、待てるかなんて全然分からないけれど、←
卒業したら付き合ってって言ってくれてるから、待ってみようと思います^^
これを一ヶ月ほどごちゃごちゃしてたんですよーTT
やっとすっきりしたので、小説も再開したいと思います^^
あ、ちなみに小説はコチラです⇒コチラ
ではまた〜^^
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コメント返信できてなくてごめんなさい。
いつもありがとうございます!!^^
何を考えてるんだろうって思うときもありますよ
2012.02.13 (Mon)23:30
相変わらず亀更新です。ミアネヨTT
亀、といえば。
昔私が好きだった赤西さんがご結婚しましたね。おめでとうございます。
赤西さんは昔から自由・・・というか、破天荒な方だったので、驚きましたけど特にショックは感じませんでした。あはは
チャンミンが妻夫木くんとドラマ?映画?出るとか
ジュンスがミュージカルやってるとか
ジェジュンがトルコ行ったとか
ユノが足が痛くて病院に行ったとか←一番新しいニュース
・・・ユチョンが・・・あ、TSUTAYAにユチョンの写真が載ってる本があったな^^
と、まぁなんとなーくゆるい感じで東方神起を追いかけてます。
2012年に入って、仕事も一段と忙しくなるし
元彼は入院してる疑惑だし、←あんま信じてない
私は高校生に言い寄られるし、←
まぁ、なんとか生きてる状態・・・ですけど。
ジェジュンの事は相変わらず大好きです。
トルコなんかに行かずに日本にきてほしいって思うし
なんかいろいろ妨害されてることに最近いらいらしてしまうし
SMもエイベックスもなんだかんだ言って大手のやり方ですよねーって感じです。
そろそろもうJYJを諦めてくれませんかね。
あの子たち、大物なんですけど・・・
日本でも活躍させたい、って思わない?
自分たちが育てたあの子たちを、手放したいって思わない?
力に物を言わせて、あれこれ指示をするのはお門違いだし
そんなんするくらいなら自分たちの会社のアーティストをしっかり育てろよーって
そんな余計なひと言すら言いたくなるのです。
だけど、一番悲しいのは何かって
ジェジュンが気持ちが離れるのが不安って思ってることが一番悲しい。
ジェジュンにとって私たちが応援してるこの気持ちってそれっぽっちなのかなぁ。
ただただ応援してる!って思っても
大好き!って思っても
伝える術なんてほとんどなくって
いつもいつも心の中で応援して
他の国に行ってるジェジュンを見て、その国のファンに嫉妬して
それくらいしかできないのに
あー全然足りないんだなー。
日本にきてくれたら、もっともっと近くにきてくれたら
もっともっと応援できるのになー
なんて思ったりもします。
ま、ジェジュンが不安にならないようにしっかり応援しなくちゃですね!
ってことで、誕生日妄想が中途半端なのは分かってるけれど、←
今日はこのあたりで終わります^^
あんにょん^^
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HAPPY BIRTHDAY 〜JAEJOONG Ver.
2012.01.26 (Thu)23:30
あんにょん^^
ひよです。
なんだかこちらもおひさしぶりです^^
最近、自分の意見を書くのが怖くなってます。笑
なので妄想は小説のサイトにちょろちょろと書き殴ってるんだけど…見てる人、いますか?←今更
では、ジェジュンさんへ。
1月26日
今日は付き合って2度目の、ジェジュンの誕生日。
一昨年は忘れてて、去年は付き合ってすぐだから一緒にお祝いした。
今日は・・・
「え、あーちゃんどこにいるの?」
「言わなかったっけ?今日から沖縄ー!」
私は仕事で、沖縄にいた。
ジェジュンは、いつも通り韓国で仕事をしてからパーティーをするみたいで、
前日からわくわくしてた。
「聞いてないんだけどー!韓国に来ると思ってたのに!」
「行けるわけないじゃん。韓国語全然話せないもん」
「え?話せなくても俺いるじゃん!」
「でも一緒にいたら大変でしょ?」
「はぁ!?何考えてんのー!?!?」
日付が変わる直前に電話して、0時ちょうどにお祝いの言葉を言おうと思ってたのに
そんなことを言う前に言い合いになった。
「あーちゃん、いっつもそうじゃん!日本でもなかなか一緒に外歩いてくれないし」
「だってさ、それは仕方ないじゃん・・・」
ジェジュンは人気者で、有名人。
一般人同士のデートとは、レベルも違う。
注目度も全然違う。
だから、仕方がない。
ずっとそう思ってた。
なのに、ジェジュンは
「仕方ない、って・・・」
それだけ言って、黙ってしまった。
怒らせちゃったかな。
せっかくの誕生日なのに。
またジェジュンを怒らせちゃった。
少しだけ反省して、謝ろうとしたとき
「ずっと、そう思ってた?」
さっきまで聞こえてたテレビの声が、聞こえなくなった。
たぶん、ジェジュンが部屋のテレビを消したから。
「ずっと、って訳じゃないけど・・・」
「あーちゃん、付き合ってない時のほうがいっぱい一緒に出かけてくれたよね」
静かな声でジェジュンが言う。
「公園で話したり、近くの居酒屋に行ったり、いろんなとこに行ったよね。覚えてる?」
覚えてる。忘れるわけない。
なのに、声が出なかった。
「…覚えてないか。あれも全部俺だけが楽しかったのかな」
小さくため息をついて、ぽつりとそう言われる。
「そんなこと、ないよ。」
やっと出た言葉は、全然説得力のない言葉だけ。
どうしよう。
そんな想いが胸を駆け巡っていた。
だけど
「ユノの、ことはまだ覚えてるでしょ」
その言葉に何かがガラガラと崩れた音が聞こえた。
「ユノのこと、ずーっと好きだったもんね」
ダメ押しのような言葉。
責められるようなその声に、思わず
「…そうだよ。好きだよ。何か悪い?」
怒りや、悲しみや、なんだかよくわからない気持ちがぐるぐるまわってる。
「とりあえず、誕生日おめでとう。今日は楽しく過ごしてね。それから、今までありがとう。じゃあ、バイバイ」
電話を切ってしまった。
自分が切った携帯を見て、すぐに後悔した。
待ち受けは、二人で撮った笑顔の写真。
二人ともすごく笑顔なのに、今の私は笑顔になれるんだろうか。
それから何度もジェジュンから着信があったけれど、
日が昇る頃にはそれもなくなった。
一睡もできないまま出張先で仕事に向かう。
頭は眠たいのに、なぜか目は冴えていた
誕生日なのにー、
誕生日なのにー・・・
なぜか喧嘩する二人^^←
続きはまた今度♪
ジェジュン。誕生日おめでとう。
大好きです。
すっごく大好きです。
大好き、なんて言葉で形容しがたいほどの気持ち。
この気持ちは、なんていえばあなたに伝わりますか?
ずっと今のままでいてね。
これからも、ずっとよろしくね。
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遅れた新年のあいさつ〜YUCHUN Ver.
2012.01.11 (Wed)23:30
ごぶさたその2です。
連休は大学の友達の結婚式に行ってきました^^
二次会で「結婚したい!」って言ってたら、噂のプリンスに「俺の名字上げようか?^^」という言葉をいただきました♪♪
ぜひ苗字ください!!!←
っとですね。
今日はですね、妄想をするためにやってきました^^
なはは♪
ではどうぞ♪
「あけましてー、おめでと?」
電話の向こうで、首を傾げて可愛い顔で笑ってるのが想像できる。
「…遅いよね」
可愛くおめでとって言えたら、いいのに。
言えない私は可愛くない。
「むはっ!遅い?ねえ、遅い?」
「…遅すぎる!!」
怒った私に、ユチョンは声をあげて笑った。
年が明けて、1月11日。
一人寂しく新年を迎えた私に、ユチョンからの連絡はなかなか来なかった。
私からすればよかったのかもしれないけれど、強情な私はそれができない。
ずっとずっと、いじいじとユチョンからの連絡を待っていた。
三が日が過ぎ、一週間が過ぎた頃。
連絡を待つのをやめた。
仕事も始まったし、そもそも恋愛ばかりにかまけてる暇はなかった。
「もしもーし?」
待ちわびていた連絡が来たのは、1月11日の夜遅くだった。
「もしもし?」
電話のユチョンは、すごく陽気な声。
それにすごく騒がしい。
「あ、あーちゃんだぁ。ひさしぶり」
にこにこした顔で電話してきてるんだろうな。
声色が柔らかくて、いつもならこっちまで笑顔になる空気。
だけど…
連絡のなかった時間が、私の心を固くさせていた。
「うん。ひさしぶりだね」
「あーちゃんはぁ、何してるの?」
酔っ払っているのか、間延びしたふわふわした声。
「家で休んでるよ」
答えた私に、
「じゃあ、今から行っていい?」
とろけるような声でそう言うから。
いいよって言うしかなかった。
+
1時間後。
ユチョンが部屋にやってきた。
前にあげた合鍵で玄関を開けると、
「あーちゃーん。来たよー!!」
大きな声で叫ぶ。
慌てて玄関に急ぐと、そこに寝そべったユチョンがいた。
「そんな所で寝てると風邪引くって!」
ユチョンは世界の大スター。
そんな人がうちで風邪なんか引かれたら困る…!
寝ているユチョンの腕を引っ張ると
「あー。あーちゃんだー」
私の顔を見て、ふにゃりと笑った。
「あーちゃんに、会いたかったんだよねー」
ユチョンの腕を掴んでいる私の手を、反対の手で握る。
そのまま、ぎゅっと私を引きよせた。
「わっ!」
その強い力に思わずユチョンの上に乗ってしまう。
「わ、ごめん」
慌てて降りようとする私に、
「あーちゃん…好き」
突然の告白。
その言葉に、固まった。
「むっは、その顔!あーちゃんほんとーにかわいいね」
そう言うと、そのままぎゅっと抱きしめてくれた。
連絡がないことも、何も言わずにどこかに行くことも。
不満もたくさんあるけれど。
でも、こうやって欲しい言葉をたまにくれるから。
やっぱりユチョンを嫌いになれないのです。
−Fin.−
ゆちょんさーん…。
いい加減にしないと、あーちゃんも浮気するよー…、ってか。←
↓ランキグボタン。久々のユチョンさんです^^
あけましておめでとうごじゃいます^^
2012.01.05 (Thu)14:30
おひさしぶりのひよです。あんにょん^^
かれこれもう一ヶ月ぶりですね。。。
この一ヶ月の間に、私は『keep your head down?』を借りて聞いてました。
JYJの方のDVDも買っちゃいました。
結局彼らから離れられないまま、2012年を迎えることになってしまいました。
いろいろ考えてたんですけどね。
彼らが頑張ってるのに、ファン同士がいがみ合うってなんて悲しいんだろう
彼らが頑張ってるのに、なんで周りが認めてくれないだろう
ずっとずっと考えてたんだけどね。
やっぱり考えてもどうにもならないんですよね。
うん。
だから
やっぱり好きなままでいることにしました^^
紅白のWHY?も家族で聞きました。
JYJの情報も少し家族に伝えました。←
なんだかんだ言ってても好きなんだもん。
今年も妄想炸裂させます。
知ってる人は知っている、私の妄想(小説?)サイト
また見に来てください^^
あはは^^
ではこちらでもまた書きます♪
今日は互礼会だぜー!準備せねば!!!!!
↓久々ランキングボタン変えてみた^^ジェジュンサランヘー❤
好きなもんは好きだ!悪いか!!!!!

















